「正常化タイムスと中国地方本部長の地方本部費浪費の闇」 ― 2021年06月24日 17:47
JARL正常化タイムスと言うのを皆さんご存知ですか?
JARL正常化プロジェクト事務局がWeb発行している。新聞です。
令和三年6月5日号
https://jarl2020.files.wordpress.com/2021/06/no10_jarl-normalization-times_horizontal.pdf
より
「概略を掲載いたしますが、「広報活動費」に「打合せ 会長他、計○名」との仕分けが130件以上計上され、「連絡会費」に計上されているものも合わせると150件を超え、金額にして160万円を超えていますが、髙尾会長は「相手はプライバシーだから言えない。」と回答しています。」
一回につき約一万円。四人なら一人、会長を含めて2500円、広報費、連絡会費として一年150件以上で160万円、会員数6万人の顧客の企業でその額が多いとも思えませんが、新聞らしい、いいことを書いてますね。
ところで、この新聞の編集責任者で正常化プロジェクトのメンバーである、JA4DLF 綱島俊昭氏は令和二年には中国地方本部長をなさっていました。
去年ですからつい最近のことですね。
その時、山口県、島根県、鳥取県の各県の支部長から綱島氏が本部長の中国地方本部にに対して
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」
と言うのがJARL本部に出されました。
(元の文章は島根支部のHPに乗せられていたものです、今は消去)
各県の支部長からの訴え(抜粋)
「地方本部長は(綱島氏)は支部長の意見も聞かずまた内容も開示せず独断専行で令和元年10月20日に『令話元年度JARL中国地方本部・ハムの集い』を実施しました。」
「歴史的慣習では各県支部が5年毎の持ち回りで中国地方本部はハムの集いと合同開催を行ってきました。」
「この度、前例のない地方本部単独の『ハムの集い』に中国地方の多くのJARL会員から我々の会費の多額を浪費したとの批判の声が多く」
「このような状況下での各県支部の運営は困難であり」
「不名誉な大問題である」
ので綱島氏が本部長の中国地方本部に対してJARL本部による臨時監査を求めたと言うことのようです。
監査で何を各県支部長は求めたのでしょうか?
「(綱島氏が本部長の)中国地方本部内では前例のない地方本部単独『ハムの集い』の開催に100万円以上もの会員からお預かりした大切な会費(地方本部費)が浪費され」
「各県支部長らにも、その実態について問い合わせが多数寄せられており」
「(綱島氏)に詳細を確認するも話をすり替えられて闇の中」
「中国地方本部の年間の地方本部費は(総額)180万円」
「(綱島氏のいる)地方本部に割り当てられた金額は62万」
「前本部長が貯めた内部留保金がを含めて、(地方本部のある金は)第二四半期で122万」
「第三四半期、第四四半期期間を残して残額約10万円程度では」
「組織運営はできない」
「地方本部単体の割り振り額の1.6倍を浪費する組織運営に我々各県支部長は支部会員の負託に応えることができません」
「綱島俊昭氏は単独で開催したハムの集いを、2,3エリアでも行っているのに、4エリアで行って何が悪いのかと逆ギレです。」
「まったくもって会員組織の会員を無視した身勝手な行動と言えます。」
「浪費した多大な金額の詳細なしとも含めて徹底調査をお願いします。」
地方本部費 180万(支部費も含む)
地方本部費は 62万
支部に割り振られるはずの金額は117万
けど第二四半期で地方本部には122万円(緊急用の内部留保も含む)
そのあと綱島氏が独断のハムの集いで100万円使ったわけです。
残り 10万ほどて第三第四、四半期を支部の人はなんとかさせられたわけです。
怒るのも無理ないですね。
各県支部の訴えは続きます。
「ハムの集い開催については、中国地方本部の単独開催は例がなく」
「県支部から共催の提案がなされました」
「まったく聞く耳を持たず一方的に通知され」
「例年各県支部、ハムの集い開催時には補助金として開催費用の一部にと支給がなされておりましたが」
「突然一方的に廃止が通知されました」
中国地方本部長の独裁って感じですね。
因みに7月岡山県倉敷市で岡山県支部主催のハムの集いは100名を超える来客数。
7月の鳥取支部のハムの集いで70名
8月の島根で100名
9月の山口支部で130名以上
各県のハムの集いの開催費用は12万から15万円
100万円を浪費した中国地方本部のハムの集いにはたった70名多く見ても100名程
「日本アマチュア無線連盟の行事として100万円以上を浪費して開催するにふさわしい意義があったのか、はなはだ疑問です」
「開催報告も地方本部のHPがあるにもかかわらず」
「私的な個人ブログに誘導する記載もあり異常」
「単にJA4DLF 綱島俊昭氏本人の満足のためにJARLの多額の会費が浪費され流用されてしまった」
「このような人物が地方本部長の任にあたること自体が到底理解できません」
まだ各県支部長の訴えは続きます。
「地方本部長は『地方本部内の支部相互の連絡調整を図る』ともあるが毎回の地方本部会議ではJARL現執行部の批判に多くの時間を割き、一方的に押し付けの情報伝達がなされる」
「我われ支部長の考えを聞くという場もなく」
「うんざりすることが多々あり」
「戦前の軍隊組織さながら」
「コミュニュケーション能力に欠けた人物であり」
「多くの会員組織の責任者として適任であるかは、はなはだ疑問」
「適正な業務執行を願うが」
「できないのであれば即刻退任を促す」
綱島地方本部長が反高尾執行部を本部会議で軍隊調ににアジテーションしてたのですね。
中国地方各支部の訴えも終盤になりました。
「これまで述べました異常行為は、中国地方の各県支部にとって、とても悲しい事案です。とても情けない思いでいっぱいです」
「地方本部長の本行為が、全国に広がれば、会員増強の努力も水の泡となり、JARL滅亡のクーデターに他ならない到底見過ごせない重大事案であります。」
「内容を開示せず独断専行で行なったハムの集い、浪費した100万円もの多額の使途を明確にしていただき、JARL組織ならびに会員への背任行為による損害額を中国地方本部長である綱島俊昭氏、個人に弁済を命じてください。」
「中国地方の会員を安心させてください」
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」要約終
はっきり言って、正常化タイムズでご高説を垂れる資格が編集責任者にあるとは思えませんね。アマチュア無線やめろなんて酷いことは言いませんがJARL政治からは「退出」「引退」していただきたいと思います。
こういう人物を自分たちの機関紙の編集責任者にしている正常化プロジェクトにJARLについてあれこれ言う資格があるのでしょうか?
正常化プロジェクトに自浄能力はないのですか?
正常化プロジェクト「代表」7K1BIB 山内氏のの2020.3.21のブログでは
https://7k1bib.wordpress.com/2020/03/21/recommendation/
【中国理事】
JA4DLF綱島俊昭氏(現職)は元自衛官で、今は出身地である津山市で飲食店を営んでいます。昨年10月には地元で「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」を成功させました。正義感に満ちあふれる熱血漢で、改革派/改革集団に属し、その選挙公約「JARL6策」を起草した行動派です。私は、綱島氏を強く支持しています
2020年の社員選挙では、正常化PJの山内氏はこのJA4DLF綱島氏をこのように表現して支持しています。「正義感」だそうです。
2020年と言えば令和二年、中国地方支部の皆さんが、綱島氏の「自己満足」の「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」の100万円の浪費の後始末で苦しみ、怒り、JARL本部に
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」
を出していたことはわかっていたはずです。
にも関わらず
『昨年10月には地元で「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」を成功させました。』
て言うのはどう言うお考えか理解に苦しみます。
「成功」ってあまりにも無神経でないですか?
こう言うことがあっても自浄能力のない正常化プロジェクトに
JARL執行部を任せることができるでしょうか?
選挙では当然JA4DLF綱島 俊昭氏は落選しました。
*************************************************************************
追記 2020.6.28
http://jr6ikd.cocolog-nifty.com/blog/files/efbcaaefbca1efbcb2efbcace7a4bee593a1e381aee381bfe381aae38195e38293e381b8.pdf
正常化プロジェクトのメンバーの連名で以下のような文章が出された模様です。
引用始め
「JARL社員の皆様へ
令和2年6月1日
JARL 会員有志 JH1CVO 柴田祥一 JI1XKH 増田浩
JI1RKA 板橋直樹 JL1HHN 安田晃央(現社員) 7K1BIB 山内貴博 JF2PEO 森川智紀 JH2DFJ 岩田泰典(現社員) JJ2JIX 後藤直(現社員)
JL2GBG 室井光 (現社員) JN2OFP 山田剛士 (現社員) JO2MLC 村井千鶴 (現社員) JA3HBF田原廣(現社員) JO3NEA 辻 孔明 JJ4QKY 河村博 (現社員) JR4CQW 小西和男 JR6IKD 中嶋邦浩(現社員) JK7LXU 石岡洋一 JE8KQR 大國秀夫 (現社員)
第9回社員総会 決算・理事選任否決のお願い(情報提供) 」 以下続く
引用終わり
***********************************************************************
上記の文章で見逃せなかったのは自分の家の近くのホテルで自分の過去の自衛隊の上司を呼んだりり、歌手masakoさんを呼んで、中国地方本部の財政規模に釣り合わない100万円を浪費し、自己満足の「ハムの集い」をやったこと。
(100万円を浪費して家の近くのホテルでやったハムの集いの様子はこちら)
https://blog.goo.ne.jp/ja4dlf_31032006/e/b61e6cde5b515da6a4e9f58ae013b597
そして「放漫財政」で中国地方本部の財政を破綻させたJA4DLF綱島氏のことを非難しないで、正常化プロジェクトのメンバーである綱島氏に嫌気を感じ、正常化プロジェクトと対立しているJARLファーストから立候補して当選した金子氏とそれを応援した、高尾会長らと金子氏を非難していること。
金子との選挙応援ハガキが最新のJARL会員局名録に載っていない人にも届いたことを非難して、結果的に「財政破綻」させたJA4DLF綱島氏を非難するどころか、問題をすり替えようとしていることです。まず正常化プロジェクトの仲間であっても綱島氏を糾弾するところから始めることなしに、仲間をかばうようなことをしている正常化プロジェクトが執行部の赤字を論ずる資格が今あるのだろうか?
JARL正常化プロジェクト事務局がWeb発行している。新聞です。
令和三年6月5日号
https://jarl2020.files.wordpress.com/2021/06/no10_jarl-normalization-times_horizontal.pdf
より
「概略を掲載いたしますが、「広報活動費」に「打合せ 会長他、計○名」との仕分けが130件以上計上され、「連絡会費」に計上されているものも合わせると150件を超え、金額にして160万円を超えていますが、髙尾会長は「相手はプライバシーだから言えない。」と回答しています。」
一回につき約一万円。四人なら一人、会長を含めて2500円、広報費、連絡会費として一年150件以上で160万円、会員数6万人の顧客の企業でその額が多いとも思えませんが、新聞らしい、いいことを書いてますね。
ところで、この新聞の編集責任者で正常化プロジェクトのメンバーである、JA4DLF 綱島俊昭氏は令和二年には中国地方本部長をなさっていました。
去年ですからつい最近のことですね。
その時、山口県、島根県、鳥取県の各県の支部長から綱島氏が本部長の中国地方本部にに対して
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」
と言うのがJARL本部に出されました。
(元の文章は島根支部のHPに乗せられていたものです、今は消去)
各県の支部長からの訴え(抜粋)
「地方本部長は(綱島氏)は支部長の意見も聞かずまた内容も開示せず独断専行で令和元年10月20日に『令話元年度JARL中国地方本部・ハムの集い』を実施しました。」
「歴史的慣習では各県支部が5年毎の持ち回りで中国地方本部はハムの集いと合同開催を行ってきました。」
「この度、前例のない地方本部単独の『ハムの集い』に中国地方の多くのJARL会員から我々の会費の多額を浪費したとの批判の声が多く」
「このような状況下での各県支部の運営は困難であり」
「不名誉な大問題である」
ので綱島氏が本部長の中国地方本部に対してJARL本部による臨時監査を求めたと言うことのようです。
監査で何を各県支部長は求めたのでしょうか?
「(綱島氏が本部長の)中国地方本部内では前例のない地方本部単独『ハムの集い』の開催に100万円以上もの会員からお預かりした大切な会費(地方本部費)が浪費され」
「各県支部長らにも、その実態について問い合わせが多数寄せられており」
「(綱島氏)に詳細を確認するも話をすり替えられて闇の中」
「中国地方本部の年間の地方本部費は(総額)180万円」
「(綱島氏のいる)地方本部に割り当てられた金額は62万」
「前本部長が貯めた内部留保金がを含めて、(地方本部のある金は)第二四半期で122万」
「第三四半期、第四四半期期間を残して残額約10万円程度では」
「組織運営はできない」
「地方本部単体の割り振り額の1.6倍を浪費する組織運営に我々各県支部長は支部会員の負託に応えることができません」
「綱島俊昭氏は単独で開催したハムの集いを、2,3エリアでも行っているのに、4エリアで行って何が悪いのかと逆ギレです。」
「まったくもって会員組織の会員を無視した身勝手な行動と言えます。」
「浪費した多大な金額の詳細なしとも含めて徹底調査をお願いします。」
地方本部費 180万(支部費も含む)
地方本部費は 62万
支部に割り振られるはずの金額は117万
けど第二四半期で地方本部には122万円(緊急用の内部留保も含む)
そのあと綱島氏が独断のハムの集いで100万円使ったわけです。
残り 10万ほどて第三第四、四半期を支部の人はなんとかさせられたわけです。
怒るのも無理ないですね。
各県支部の訴えは続きます。
「ハムの集い開催については、中国地方本部の単独開催は例がなく」
「県支部から共催の提案がなされました」
「まったく聞く耳を持たず一方的に通知され」
「例年各県支部、ハムの集い開催時には補助金として開催費用の一部にと支給がなされておりましたが」
「突然一方的に廃止が通知されました」
中国地方本部長の独裁って感じですね。
因みに7月岡山県倉敷市で岡山県支部主催のハムの集いは100名を超える来客数。
7月の鳥取支部のハムの集いで70名
8月の島根で100名
9月の山口支部で130名以上
各県のハムの集いの開催費用は12万から15万円
100万円を浪費した中国地方本部のハムの集いにはたった70名多く見ても100名程
「日本アマチュア無線連盟の行事として100万円以上を浪費して開催するにふさわしい意義があったのか、はなはだ疑問です」
「開催報告も地方本部のHPがあるにもかかわらず」
「私的な個人ブログに誘導する記載もあり異常」
「単にJA4DLF 綱島俊昭氏本人の満足のためにJARLの多額の会費が浪費され流用されてしまった」
「このような人物が地方本部長の任にあたること自体が到底理解できません」
まだ各県支部長の訴えは続きます。
「地方本部長は『地方本部内の支部相互の連絡調整を図る』ともあるが毎回の地方本部会議ではJARL現執行部の批判に多くの時間を割き、一方的に押し付けの情報伝達がなされる」
「我われ支部長の考えを聞くという場もなく」
「うんざりすることが多々あり」
「戦前の軍隊組織さながら」
「コミュニュケーション能力に欠けた人物であり」
「多くの会員組織の責任者として適任であるかは、はなはだ疑問」
「適正な業務執行を願うが」
「できないのであれば即刻退任を促す」
綱島地方本部長が反高尾執行部を本部会議で軍隊調ににアジテーションしてたのですね。
中国地方各支部の訴えも終盤になりました。
「これまで述べました異常行為は、中国地方の各県支部にとって、とても悲しい事案です。とても情けない思いでいっぱいです」
「地方本部長の本行為が、全国に広がれば、会員増強の努力も水の泡となり、JARL滅亡のクーデターに他ならない到底見過ごせない重大事案であります。」
「内容を開示せず独断専行で行なったハムの集い、浪費した100万円もの多額の使途を明確にしていただき、JARL組織ならびに会員への背任行為による損害額を中国地方本部長である綱島俊昭氏、個人に弁済を命じてください。」
「中国地方の会員を安心させてください」
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」要約終
はっきり言って、正常化タイムズでご高説を垂れる資格が編集責任者にあるとは思えませんね。アマチュア無線やめろなんて酷いことは言いませんがJARL政治からは「退出」「引退」していただきたいと思います。
こういう人物を自分たちの機関紙の編集責任者にしている正常化プロジェクトにJARLについてあれこれ言う資格があるのでしょうか?
正常化プロジェクトに自浄能力はないのですか?
正常化プロジェクト「代表」7K1BIB 山内氏のの2020.3.21のブログでは
https://7k1bib.wordpress.com/2020/03/21/recommendation/
【中国理事】
JA4DLF綱島俊昭氏(現職)は元自衛官で、今は出身地である津山市で飲食店を営んでいます。昨年10月には地元で「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」を成功させました。正義感に満ちあふれる熱血漢で、改革派/改革集団に属し、その選挙公約「JARL6策」を起草した行動派です。私は、綱島氏を強く支持しています
2020年の社員選挙では、正常化PJの山内氏はこのJA4DLF綱島氏をこのように表現して支持しています。「正義感」だそうです。
2020年と言えば令和二年、中国地方支部の皆さんが、綱島氏の「自己満足」の「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」の100万円の浪費の後始末で苦しみ、怒り、JARL本部に
「JARL定款等に基づく中国地方本部の臨時監査(要請)」
を出していたことはわかっていたはずです。
にも関わらず
『昨年10月には地元で「令和元年度JARL中国地方ハムの集い」を成功させました。』
て言うのはどう言うお考えか理解に苦しみます。
「成功」ってあまりにも無神経でないですか?
こう言うことがあっても自浄能力のない正常化プロジェクトに
JARL執行部を任せることができるでしょうか?
選挙では当然JA4DLF綱島 俊昭氏は落選しました。
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追記 2020.6.28
http://jr6ikd.cocolog-nifty.com/blog/files/efbcaaefbca1efbcb2efbcace7a4bee593a1e381aee381bfe381aae38195e38293e381b8.pdf
正常化プロジェクトのメンバーの連名で以下のような文章が出された模様です。
引用始め
「JARL社員の皆様へ
令和2年6月1日
JARL 会員有志 JH1CVO 柴田祥一 JI1XKH 増田浩
JI1RKA 板橋直樹 JL1HHN 安田晃央(現社員) 7K1BIB 山内貴博 JF2PEO 森川智紀 JH2DFJ 岩田泰典(現社員) JJ2JIX 後藤直(現社員)
JL2GBG 室井光 (現社員) JN2OFP 山田剛士 (現社員) JO2MLC 村井千鶴 (現社員) JA3HBF田原廣(現社員) JO3NEA 辻 孔明 JJ4QKY 河村博 (現社員) JR4CQW 小西和男 JR6IKD 中嶋邦浩(現社員) JK7LXU 石岡洋一 JE8KQR 大國秀夫 (現社員)
第9回社員総会 決算・理事選任否決のお願い(情報提供) 」 以下続く
引用終わり
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上記の文章で見逃せなかったのは自分の家の近くのホテルで自分の過去の自衛隊の上司を呼んだりり、歌手masakoさんを呼んで、中国地方本部の財政規模に釣り合わない100万円を浪費し、自己満足の「ハムの集い」をやったこと。
(100万円を浪費して家の近くのホテルでやったハムの集いの様子はこちら)
https://blog.goo.ne.jp/ja4dlf_31032006/e/b61e6cde5b515da6a4e9f58ae013b597
そして「放漫財政」で中国地方本部の財政を破綻させたJA4DLF綱島氏のことを非難しないで、正常化プロジェクトのメンバーである綱島氏に嫌気を感じ、正常化プロジェクトと対立しているJARLファーストから立候補して当選した金子氏とそれを応援した、高尾会長らと金子氏を非難していること。
金子との選挙応援ハガキが最新のJARL会員局名録に載っていない人にも届いたことを非難して、結果的に「財政破綻」させたJA4DLF綱島氏を非難するどころか、問題をすり替えようとしていることです。まず正常化プロジェクトの仲間であっても綱島氏を糾弾するところから始めることなしに、仲間をかばうようなことをしている正常化プロジェクトが執行部の赤字を論ずる資格が今あるのだろうか?
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